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    UNO

    • 2016.05.06 Friday
    • 20:51
    ここの所3ヶ月くらい?それ以上?
    おそらく毎日UNOを欠かさずやる日々。

    ちなみにUNOというものは、ゲームが終わった後は、
    色や数字で固まってしまって、なかなかシャッフルされないわけだが、
    そこの所は、いちいち、地道なシャッフルを、それ自体も遊び感覚で行っている。
    (やり方:まず4色にカードを分ける。ワイルドとワイルドドロー4も分けておく。
    そして、各色一枚づつ順番にとって行く。
    かつ、その4枚の内の一枚は、どれかの色の記号カードを取る。
    かつ、記号カードは、スキップ、リバース、ドロー2と順番に取るようにする。
    具体的にいえば、赤青黄緑の順で取っていくとしたら、
    まずは赤数字、青数字、黄数字、緑のスキップ、と取る。
    次は、赤数字、青数字、黄リバース、緑数字、と取る。
    次は、赤数字、青ドロー2、黄数字、緑数字、と取る。
    次は、赤スキップ、青数字、黄数字、緑数字、と取る。
    次は、赤数字、青数字、黄数字、緑リバース、と取る・・・という具合。
    また、適当な所で、ワイルドやワイルドドロー4を取っていく。
    全部取った後に、通常のシャッフルを行う)
    で、そのシャッフルしたカードを使い切るまで何ゲームか行い、
    全部使ったら、またシャッフル、という具合。
    またゲームの途中で山が無くなったら、使ったカードを裏返してごちゃまぜにして、
    そこから引いていく、という方式をとっている。

    また、負けた方が"一人UNO"をする場合もある。
    これは、その名の通り一人でUNOをするというもので、
    要は、どういう順番で出せば上がれるか、という頭の体操、という話である。

    また、トランプで、「ラストワン」というゲームをやるときもある。
    これは何かというと、何の事はなく、単にトランプ版UNOである。
    2がドロー2、3がドロー3、8がワイルド、Jがスキップ、Qがリバース、
    そしてジョーカーは抜くルールだが、勝手にワイルドドロー4としてやっている。

     

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